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セミナー「対消費者庁・都道府県の訴訟経験から学ぶ 景品表示法解釈と当局調査対応のポイント」(大阪・福岡)の御案内

2020年08月25日

平山法律事務所は、リーズ法律事務所の共催にて、無料セミナー「対消費者庁・都道府県の訴訟経験から学ぶ 景品表示法解釈と当局調査対応のポイント」を大阪及び福岡にて開催いたします。

お申込みは、お申込フォームにて受付しております。【※セキュリティ上の理由などによりお申込フォームにアクセスできない場合には、当事務所まで電子メール( info@hirayamalaw.com )にて御連絡ください。】

●内容●

対消費者庁・都道府県訴訟に計3件関与してきた(※)景品表示法訴訟弁護士が、裁判所において当局が行ってきたテキストには書かれていない主張や、裁判官の問題意識をふまえて、日々のコンプライアンスや当局調査対応において心がけたい点についてお話いたします。
(※)係属中のものを含みます。

1.景品表示法(不当表示)の基本

〇不当表示とは 〇措置命令の執行停止とは

2.訴訟から考える 不当表示規制のポイント

〇消費者庁と裁判所 ~ガイドラインの解釈をめぐって~

〇命令差止訴訟・命令執行停止申立の活用方法 など

3.特商法等とのダブルリスク

4.訴訟から考える 当局調査への対応

 

●日時●
【大阪】
2020年10月 2日(金) 14時30分~16時30分(14時受付開始)
【福岡】
2020年 9月29日(火) 14時30分~16時30分(14時受付開始)

●会場●
【大阪】 大阪大学中之島センター 304講義室
【福岡】 リファレンス大博多ビル貸会議室1103室

定員
【大阪】 30名(会場座席数 105席)
【福岡】 15名(会場座席数  45席)

 

皆様からのお申込を心よりお待ち申し上げております。

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